半沢直樹の最終階の視聴率が、「視聴率54.4%」

というデマが流れましたが、

実際は、平均視聴率42.2%

瞬間最高46.7%

半沢が頭取から子会社への出向を告げられた場面の直後の場面では、
関西地区では50.4%
を叩きだしました。

ツイッターでこちらの画像も話題となりました。

kowai

出典:twitter.com

こちらは、2013年9月22日 22:01に
ツイッターにアップされた画像です。
どこかの健康ランドだと思われます。

半沢直樹の視聴率といえば、右肩上がりとなり、
その平均視聴率は、平均視聴率が35.9%
という高視聴率を叩きだしました。

初回の視聴率は、19.4%

8月11日の第5話の視聴率29%、
瞬間最高は31.9%

最終回直前の9月14日の第9話の
視聴率は視聴率35.9% 
瞬間最高視聴率40.1%を記録

そしてついに、家政婦のミタ最終回の40.0%以来

を超え、
平成で民間ドラマ視聴率第1位を記録しました。

 

baigaeshi

出典:event-archive.net

さて、半沢直樹の最終回といえば、
大和田常務が、出向されてしまうと思いきや、
半沢直樹が、出向するという形で物語は終わりました。

こうなると、続編が期待できるのでは?
という話題でネットでは盛り上がっています。

半沢直樹のドラマの続編ネタバレ注意

半沢直樹のドラマの原作は、
池井戸潤さんの小説ですが、
「オレたちバブル入行組」がドラマ第一部(前半)の原作
「オレたち花のバブル組」がドラマ第二部(後半)の原作
となっています。

第3弾の「ロスジェネの逆襲」が本ドラマの続編にあたります。

続編の正式発表は、まだされていませんが、
続編が決定すれば、この「ロスジェネの逆襲」に沿った
内容になるでしょう。

その原作の一部が見れるサイトを見つけたのでご紹介します。

東京セントラル証券に飛ばされた半沢が、
親会社である東京中央銀行から受ける圧力や嫌がらせを、知恵と勇気で倍返し

IT企業の、平山が、
同じく将来有望なIT企業東京スパイラルを買収したいという話を
半沢ら東京セントラル証券へ相談をもちかけるところから話は、はじまります。

しかし、東京セントラル証券は、東京中央銀行の証券子会社で資本のスジは
いいが、業歴は浅く企業買収の実績があまりなかった。

この案件が固まれば、アドバイザーとして高額の手数料を徴収でき、
巨額の収益をもたらすことができる。
ここのところ業績が低迷している会社にとっては、
願ってもないビッグビジネスのチャンスであった。

半沢は、この案件は、敵対的買収になり、東京セントラル証券の
社員が、この案件を軽く考えており、荷が重い仕事になるのでは
ないかと懸念していた。

登場人物:IT企業の電脳雑伎集団:平山一正社長
次長:諸田祥一:諸田は同じバブル世代で、同じ銀行からの出向組
次長:森山雅弘:いつも仏頂面

[引用元:http://diamond.jp/articles/-/41999

ダイヤモンド・オンラインで【第1章】椅子取りゲームのその8まで
読むことができます。

【第1章】椅子取りゲーム ネタバレ注意▼
その1+その2 その3 その4

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