2月20日の「秘密のケンミンSHOW」でも紹介された茨城県産の
「丸干し芋」茨城県民でもなかなか手に入らない干し芋だとか。

干し芋と言えば「食べだしたら止まらない美味しさ」です。

そんな、干し芋の中でも大変貴重な「丸干し芋」が購入できる
「美味しい!」と話題の「幸田商店の丸干し芋」
そして、「いずみ 丸干し芋」をご紹介します。

また、丸干しではないですが、茨城県民が「美味しい!」
と太鼓判を押している「干し芋」もご紹介します。

丸干し芋とは?

茨城県丸干し芋

丸干し芋とはその名前の通り、サツマイモをスライスせずに
まるごと干したものです。

丸干し芋ができあがるには普通の干し芋よりも長い
期間が必要となり手間がかかります。

しかし手間がかかっているだけあって、スライスした干し芋よりも
糖分が凝縮しており、「甘く、ねっとりとした食感」が特徴で人気があります。

余談ですが、干し芋の約8割が茨城県で生産されていることから
干し芋は茨城県の名産として知られています。

美味しいと話題の「丸干し芋」が購入できる!

TV番組の「キカナイトF」で設楽さんがオススメした事で話題となった
幸田商店の丸干し芋。口コミでも人気の丸干し芋です。

幸田商店 丸干し芋干し ほしいも 150g入り 550円(税込)

こちらも美味しいと話題の「茨城産 いずみ 丸干し芋」
その味は生キャラメルを想わせるような甘さなんだとか。
写真を見ただけでも、その「濃厚さ」が伝わってきます。

いずみ丸干し芋茨城産:いずみ丸干し芋(120g)525円(税込)

その他、丸干し芋ではないのですが茨城県民である
プロ野球選手の広澤克実さんが「美味しい」と千秋さんに
送ったという「丸干し芋 ふるさとの味」

千秋さんのブログで紹介されていました。

JAひたちなかが販売している干し芋ということで、
インターネット販売もしています。

ひたちなか特産 ほしいも▼
丸干し芋 ふるさとの味
こちらから購入できます→

干し芋好きの筆者ですが、ご紹介した干し芋の写真を見るだけで
よだれが出そうなほどの思いです。

もともと、干し芋や干し柿というものは「長期保存」の為に、
昔の人が知恵を出し作った食べ物だと思います。
しかし現在は「美味しい食べ物」として立派に認知されるようになりました。

生で食べるよりも、干して食べるほうが甘味が増して
美味しいのは、やはり糖度が濃縮されるからでしょう。

さらに干し芋・丸干し芋は焼くとさらに甘味が増すという事です。
干し芋好きな方は、価格もお手頃なのでいろいろな干し芋を取り寄せて
食べ比べてみてはいかがでしょうか?

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