多部未華子さん主演のドラマ「私の家政夫ナギサさん」。
ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のロケ地の2つが判明したのでご紹介します。
1つは病院、もう1つは駅です。

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のロケ地は?

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私の家政夫ナギサさんの病院のロケ地

私の家政夫ナギサさんの病院のロケ地は、『恋はつづくよどこまでも』で使われた同じ病院なのでは?とSNSで話題になっています。

私の家政夫ナギサさんは、同じくTBSドラマ、『恋はつづくよどこまでも』の後番組なので、同じ病院が使われていてもおかしくはないでしょう。

では、私の家政夫ナギサさんのロケ地となった病院はどこなのでしょうか?

ロケ地の病院は、町田市民病院


ロケ地の病院は、町田市民病院です。

住所
〒194-0023 東京都町田市旭町2丁目15−41

相原メイ(多部未華子)は、製薬会社のMRとして働いていますので、病院に営業に行くことも多いのでしょう。
そのため、病院のシーンで、町田市民病院が使われた可能性が高いです。

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のロケ地の駅

続いてのドラマのロケ地は、「仲町台駅」です。
仲町台駅で、撮影を行っていたという目撃情報が上がっています。

仲町台駅は、神奈川県横浜市にある横浜市営地下鉄ブルーラインの駅です。
ちなみに、テレビドラマのロケーション撮影によく使われる駅の1つで、『オトコの子育て』、『14才の母』、『鬼嫁日記』などの撮影で使われました。
なお、最近では深田恭子さん主演ドラマ「はじ恋」でも使われたようです。

 

『オトコの子育て』、『14才の母』、『鬼嫁日記』など、テレビドラマのロケーション撮影によく使われる駅の一つである。

「私の家政夫ナギサさん」は漫画が原作

四ツ原フリコさん作の漫画が原作です。
あらすじ

「お風呂になさいますか? ご飯にされますか? それとも…」 ってお約束のセリフを吐いたのは、突如雇うハメになった“オヤジの家政夫”! 花も恥じらう20代乙女の家に、男! ましてやオヤジなんてありえなくナイ!? 仕事バリバリのキャリアウーマンのメイと、“お母さん力”MAXのナギサさん、チグハグな二人が織り成すハートフルストーリー開幕

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のロケ地まとめ

女性がキャリアウーマンで、それを支える家政婦のおじさん。
今までにない設定ですので、個人的に楽しみなドラマです。


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