北川景子さんと瑛太さん主演のドラマ「リコカツ」で、瑛太さん演じる紘一に密かに想いを寄せる自衛隊の後輩・一ノ瀬純を演じるのは、田辺桃子さんという女優さんです。

「田辺桃子」とネットで検索すると、「ゲス」と出てきますが、決して性格がゲスなのではありません。

田辺さんは、2021年4月現在、21歳になるのですが彼女が14、15歳のときに、ゲスの極み乙女のボーカル・川谷絵音さんのもう1つのバンド「indigo la End」のPVに出演したことがあるのです。

詳しく見ていきましょう。

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田辺桃子・ゲス極絵音のバンド「indigo la End」のPVに出演

2014年12月24日に発売されたindigo la End 「さよならベル」。
このPVに出演していたのが、田辺桃子さんです。

今から約7年前なので、田辺さんが14、15歳ころだと思われます。美少女ですね。
田辺桃子(たなべ ももこ)さんは、1999年8月21日、神奈川県生まれです。

小学3年生の時にスカウトされて芸能界しており、2009年〜2010年4月までスターダストプロモーションのジュニアアイドルグループ「みにちあ☆ベアーズ」として活動していました。

最近では、漫画が原作となったドラマ「ゆるキャン△」の大垣千明役を演じ、原作ファンよりその再現度の高さが評価されるなど実力派の若手女優です。

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リコカツでは自衛隊の女で嫌な女を演じる

ドラマ「リコカツ」では、瑛太さんの自衛隊の後輩・一ノ瀬純を演じます。

一ノ瀬純は、密かに紘一(瑛太)に思いを寄せており、第一話では片想いしている純粋な女の子なんだなと思いきや…

第二話では、北川景子さん演じる咲に敵対心を燃やし、森の中に置き去りにするという嫌な面を発揮しました。

一ノ瀬純に対する世間の声

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リコカツでは自衛隊が協力

瑛太さん演じる紘一は自衛隊で、自衛隊が活躍するシーンも登場しますが、やはり自衛隊が協力しているようです。

紘一は、航空自衛隊航空救難団に所属しているので、主に航空自衛官、航空自衛隊および百里基地が全面協力している模様です。

リコカツ自衛隊ロケ地

紘一(永山瑛太)の職場は、「航空自衛隊百里基地」になります。

百里基地は、茨城県小美玉市百里にあり茨城空港の近くにあります。

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