ここでは、今回、初入閣を果たした坂本哲志内閣府特命担当大臣(69)の嫁・子供などご家族についてご紹介します。




坂本哲志の家族とは?(嫁・子供)

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坂本哲志の嫁とは?

 

結婚したのが1976年の4月17日。丁度三十年です。お互いに「よく持ったなあ」と言うのが精一杯。
(引用元:坂本哲志ブログ

つまり、お二人は1976年に結婚されていますので、坂本さんは、1950年11月6日生まれですので、26歳ころに結婚されているようですね。

なお、奥さんは小田原市出身とのこと。

坂本哲志の子供とは?

坂本哲志さんには、子供が女2人男1人の3人いらっしゃいます。

坂本哲志の長女

2005年8月には長女が結婚式をあげたことをブログで発表しており、娘さんの旦那さんは熊本県八代市の歯科医院の勤務医とのことです。

2006年にはお子さんが生まれたようです。

熊本県に住んでいましたが、熊本の震災でマンションに住めなくなり、一時は実家に帰っていたとのこと。
なお、現在、お子さんは3人いるそうです。

坂本哲志の次女

次女は、目標としている大学があるため2年間浪人していたとのこと。
2年間頑張った末、二次で不合格となり私立大学に進学されたようです。

2006年で2年間の浪人の末、私立大学に進学とありますので、2020年時点で34歳くらいだと思われます。
なお、2019年時点では、東京で中学の教員をされているとのこと。

坂本哲志の息子

息子さんは、福岡に勤務しており2018年の時点では、奥さんとお子さんがいらっしゃるようです。
なお、息子さんは高校時代に野球部だったようです。

参考:坂本哲志ブログ




 

坂本哲志の学歴と経歴

学歴

坂本哲志(さかもと てつし)さんは、1950年11月6日生まれの熊本県菊池郡大津町出身です。

大津町立陣内小学校(現大津南小学校)、大津町立大津中学校を経て熊本商大付属高校(現学園大付属高校)に進学。

なお、熊本学園大学付属高校の偏差値は66(普通コース)です。
高校卒業後は、中央大学法学部政治学科に進学し卒業されています。

中央大学法学部政治学科の偏差値は60です。

経歴

大学卒業後、熊本の熊本日日新聞(くまもとにちにちしんぶん)社に入社。
政経部、牛深支局長、都市圏部などで記者として15年勤務されます。

1991年、熊本県議会議員選挙に自由民主党公認で出馬。初当選を果たし政治の道へ。
県議を4期務めています。

2003年第43回衆議院議員総選挙に熊本3区から無所属で出馬し、初当選。

これまでに元農林水産委員長、元総務副大臣兼内閣府副大臣、農林水産委員会委員、倫理選挙特別委員会委員、災害対策特別委員会委員などを務めています。




世間の声

坂本哲志さんは、1億総活躍、地方創生、そして少子化対策を担っています。
地元熊本で「隠し子」疑惑が報じられたため、「昔から少子化対策されている」などの声が多数あがっています。

とはいえ、隠し子について坂本哲志さんは否定しておりその真偽のほどは不明です。

一方で、「政治家にはよくあること」「ちゃんと政治をやってくれれば問題ない」との声もみられました。

初入閣で、どこまで活躍できるのか

坂本哲志さんは69歳で初入閣となります。
1億総活躍、地方創生、そして少子化対策を担っていますが、今後、どのような対策をしてくれるのでしょうか。

私生活では、26歳のころに結婚し3人のお子さんが生まれています。


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