隆大介さんの家族・妻子についてや、若い頃の画像・動画をご紹介します。

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【顔画像】隆大介の妻子について

隆大介(りゅう だいすけ)さんは、1957年2月14日生まれの東京出身。
本名は、張明男さんといいます。

隆大介さんの家族構成は、プロフィールで「妻子」とあるのでご結婚されていると思われます。
ただ、2018年当時、「一緒に住んでいた女性も去った」とインタビューで答えています。

「生活のために時々、警備のアルバイトをしています」。一緒に住んでいた女性も去った。「そうです。事件の影響です。なので、いま一人で暮らしています」
(引用元:hochi.news

奥さんであれば、「妻」などと語ると思われますので、もしかすると離婚されて別の女性と一緒に住まわれていたのかもしれません。

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【顔画像】隆大介の若い頃の出演作

隆大介さんの代表作と言えば、1980年の黒澤明監督の映画「影武者」です。
彼は、当時、23歳の若さで織田信長を演じましたが、現在も「信長といえば、隆大介さん」という方が多数おられます。

なお、この作品でブルーリボン賞新人賞を受賞されています。

1980年に黒澤明監督『影武者』の織田信長役で、ブルーリボン賞新人賞を受賞。

1977年に映画に初主演

隆大介さんは、韓国籍ではありますが東京都出身。
東京都立大森高等学校を経て、横浜放送映画専門学校(現:日本映画大学)を卒業後、「無名塾」に一期生として入塾されています。
そして、1977年の映画「姿三四郎」にて、張明男の名義で出演しデビューされています。

1985年には、黒澤明監督の映画「乱」で、一文字三郎直虎役を演じ、数々の大河ドラマなどに出演されました。

なお、2021年11月には映画「信虎-信玄陣没!国主の帰還」にて、 土屋伝助(信虎の家老)役を演じています。

世間の声

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信長と言えば隆大介

隆大介さんが、信長を演じて既に40年以上が経過し、その後も数多くの俳優が信長を演じています。
しかし、多くの人が「隆大介さんの信長は最高だった」「隆大介さん以上の信長はいない」と、現在も隆大介さんが演じた信長が高く評価されています。

2011年11月には、映画「信虎-信玄陣没!国主の帰還」が公開予定ですので、こちらの映画も期待したいですね。

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