あなたは好きな男性が出来た時、
または、合コンで気になる男性がいたとき。
どのようにアピールしますか?
もしかしたら話しかけることもできずに、
連絡交換すらできなかった。
という女性も少なくないでしょう。
しかし、逆に、同じように特にアピールもしていない。
なのに、連絡先を聞かれる女性が、あなたの周りにはいませんか?
彼女たちは、「視線」の送り方が、本当に上手。
そこで、ここでは、「男を落とす視線の送り方」についてご紹介します。
これなら、人見知りのあなたでも、
簡単に、気になる男性にアピールできる方法です。

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視線の送り方

合コンや、学校。会社。
好きな人が、できたらとりあえず、
「じっと彼を見つめる」ことをしましょう。
そのうち、彼と目が合うと思います。
男性の心理としては、
初め、「目があったのは気のせい」だと思います。
しかし、何度も女性と目が合うと
「もしかして、俺に気があるのかな?」
と男性は思ってしまいます。
目が合う回数が、多ければ多いほど、
男性は、どんどんと勘違いしていきます。
男性は、気になる女性は「無意識に視線で追ってしまう生き物」です。
そのため、女性から、視線を送られると
「俺のこと気になるのかな。」
と勘違いしてしまうのです。
だからこそ、この男性の勘違いを利用して、
視線を送るというアピールは、とても効果的。
何度も目が合うだけで、あなたは男性にとって、
気になる女性になります。

合コンでも使える技

好きな男を落とす
合コンや、飲み会で気になる男性と話せない場合、

「視線」は、武器になります。
例えば、あなたが他の男性と話しているとします。
その間も、チラチラと男性に視線を送りましょう。
目が何度か合うようにすれば、話しかけずとも
連絡先を聞かれる可能性は高くなります。
バーで、1人で飲んでいる女性が、気になる男性を見つけて視線を送る。
すると男性はその女性に声をかける。
というシチュエーションは、海外ドラマや映画でよく見るシーンです。
これらのドラマや映画で視線を送っている女性は視線だけで、
男性にアプローチしているのです。
もちろん、視線は、海外男性だけに効果的な方法ではありません。
日本人にも使える効果的なテクニックです。

興味のない女は視線に入らない

好きな人を、じっと見て何度も目があうと
「あいつ、気持ち悪いな」
と思われたらどうしよう・・・。
なんて不安になる女性も多いのではないでしょうか?
しかし男性は、気になる女性は目で追ってしまうものの、
逆に、嫌なものは、視界に入れたくない生き物です。
そのため、偶然、1度目が合ったとしても、
あなたに興味がない場合、2度も、3度も目が合う確率は少ないものです。
逆に、2度も、3度も、目が合うということは、
男性もあなたが気になっているという可能性が高いということ。

まとめ

肉食女子でもない限り、男性を落とすことは、
並大抵のことではありません。
しかも、スポーツジムや、電車に気になる男性がいた場合、
アプローチするなんて、絶対無理という女性が、大半でしょう。
しかし、声をかけなくても、
「好きな男性に、視線を送る。」
それだけで、立派なアプローチになるのです。
また視線を送るだけで、
「脈があるかないか?」も判断することができます。
男性は、興味のない女性は視界にいれません。
そのため、あなたがいくら視線を送っても全く目が合わない。
1度は合ったけど、それ以上は、全く目が合わない場合、
「脈なし」の可能性が高いでしょう。
もちろん、男性の視力が悪いなどの例外はありますが、
視線が何度も合う場合は、脈あり。
視線が合わない場合は、脈なしと考えることができます。
「視線を送る」
自分から声をかけるより、手軽なアピール方法だとおもいませんか?
気になる男性がいたら、是非、試してみてください。

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