身長180cm・日本人離れした抜群のプロポーションを持つダンサー
大貫 勇輔(おおぬき ゆうすけ)さんが、「セカンド・ラブ」
一之瀬佑都役を演じ、連続ドラマ初出演を果たしました。

大貫(おおぬき)さんは、7歳の頃から元体操選手の母・
大貫由紀子さんが経営するCOAMOS DANCE STUDIOで、
ダンスを始めます。
(祖父はオリンピックの体操強化選手で祖母も元体操選手)

大貫勇輔 母母・大貫由紀子さん

出典:COAMOS DANCE STUDIO

COAMOS DANCE STUDIOのHP→

※現在は、大貫 勇輔(おおぬき ゆうすけ)さんも
インストラクターとなっているようです。

その後、
若干17歳でプロのダンサーとして数々の作品に出演されます。

2011年、
紫綬褒章(しじゅほうしょう)
を受賞し、
宝塚歌劇団の演出家としても活躍している
小池 修一郎(こいけ しゅういちろう)さんのミュージカル
『ロミオとジュリエット』で死のダンサー役を演じ話題となります。

2012年にはミュージカル『キャバレー』で藤原紀香さんの相手役に抜擢され
俳優デビューを果たしました。

その後、自ら渡英してオーディションを受けたトニー賞受賞者
マシュー・ボーンの「ドリアン・グレイ」では見事主演の座を
射止めます。

その後も、輝かしい活躍をされており
日本でも今後、大注目の若手ダンサーとして取り上げられています。

ドラマ「セカンド・ラブ」でも、ダンサー役というだけに、
ドラマ内での大貫さんのダンスにも注目が集まります。

私は動画でしか大貫さんのダンスを拝見した事がありませんが、
その筋肉美と、しなやかなダンスは、まさに圧巻です。

大貫勇輔ダンスシーン▼

1度は大貫さんの舞台を是非、生で見てみたいものです。

大貫 勇輔(おおぬき ゆうすけ)さんプロフィール

大貫勇輔 筋肉生年月日:1988年8月31日(26歳)
出身地:神奈川県
公式HP:YUSUKE ONUKI


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