夏樹陽子の2度の結婚歴と元夫とは?|現在は独身で大学生にナンパされる


 

60代を過ぎても美しすぎる女優・夏樹 陽子(なつき ようこ)さん。
モデル・暴れん坊将軍などに出演し、カーレーサーとして活躍した経歴を持ちます。

現在は、女優として活躍しながら、LUCCIOLA(ルシオラ)のジュエリーデザイナーも務めています。

今回は、夏樹 陽子(なつき ようこ)さんの結婚歴・60歳を過ぎてもナンパされた体験・愛車フェラーリなどについてご紹介します。

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夏樹陽子の結婚歴とは?

夏樹陽子 結婚歴
夏樹 陽子(なつき ようこ)さんは、三重県伊勢市出身の1952年10月24日生まれ。
2018年10月3日現在で、65歳となります。

1983年の夏、夏樹陽子さんは、2歳年下のギタリスト・平野洋一さんと結婚。

一時期、広瀬香美さんが事務所を無断で移籍したというニュースが話題となりましたが、
その広瀬さんが所属していた事務所オフィスサーティーの代表が平野洋一さんです。

 

話は、1983年に戻りますが、
夏樹さんは平野さんと結婚し、事務所を設立し、平野さんが社長になりました。

しかし、結局は平野さんが夏樹さんの稼ぎをアテにして何もしなくなったのが原因で、
半年後に別居。そして、わずか9ヶ月後に離婚してしまいました。

 

次に再婚したのは、2年後でお相手は大阪の実業家である山口義治さん。
年齢は、夏樹さんより16歳も年上の男性でした。

山口さんは、大阪ミナミなどでレストラン・クラブを経営していましたが、経営が悪化し借金がかさむにつれ
夫婦仲は嫌煙に。1994年には離婚してしまいました。

ちなみに、夏樹さんは現在独身です。

(引用元:livedoor

愛車のフェラーリがきっかけでナンパ?

夏樹さんは、もともとカーレーサーの経験もあってか、愛車はフェラーリの355を20年乗り回しているのだとか。

ちなみに、夏樹さんは各種国際ラリーに加え、一部の国際格式のレースに出場可能である国際C級ライセンスを所持しています。

そんなフェラーリがきっかけで、61歳の頃に渋谷に行っていた時に大学生らしき男の子に声をかけられたといいます。

渋谷にフェラーリを止めていて、そこをくるくると回っている男の子がいて、

「こんな車、一生かけても僕には乗れない」

と夏樹さんに声をかけてきたのだとか。

男の子が、とても車が好きそうだったので、

「じゃあ、ちょっと乗ってみる?」

と、ドライブをしてあげたのだとか。

そこで、バイバイしたものの、同じ男の子と2週間後にばったり出会ったとの事。

ナンパはそれだけではなく、また大学生風の男の子に声をかけられたのですが、

あまりにも「いい感じ」の男の子で緊張していたので、

「すいません、急いでるので」

と足早にその場を去ったのだとか。

でも、後からそれを人に話すと、「夏樹さん、もったいないですよ!」

と言われ、ナンパ待ちしていたという可愛いエピソードもアウトオブデラックスで語っていました。

番組内で、夏樹さんが、

「どうして、声をかけてくるんだろうねー」

と言うと、

マツコさんは、

「それは、もちろん、そういう対象として見てます!」

と熱くなっていました。

60歳を過ぎても妖艶なで美しいので、ナンパされるのも不思議ではないですね。

ジュエリーデザイナーとしても活躍

1996年にジュエリーコレクションLUCCIOLA(ルシオラ)を発表し、

女優業だけではなくのジュエリーデザイナーも務めています。

興味のある方は、以下よりHPをご覧ください。
LUCCIOLA

女優としても活躍中

2018年からは戸田恵梨香主演のドラマ「大恋愛〜僕を忘れる君」
で、主人公の婚約者である井原の母・井原千賀子役を演じます。

女優としてももちろんですが、タレントとしての夏樹さんの活躍も
これからどんどんと期待したいものです。


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