中川飛出展(なかがわ ひでのぶ)氏は、インディーズレーベルに所属しながらも、実力派の福島発バンド「monokuro」でドラムを担当していました。
活動休止後には、いろいろなバンドを転々としていたようですが、都内を中心に活動するバンド「mama’s bedroom」でドラムをしていたことが判明しています。

ただし、mama’s bedroomは2014年に解散しています。

そこで今回は、中川飛出展の所属していたバンド「monokuro」や、PV動画についてご紹介します。




中川飛出展の経歴

中川飛出展(なかがわひでのぶ)
生年月日:1981年9月30日
出身:福島県福島市

中川飛出展の所属していたバンド「monokuro」とは?

バンド「monokuro」は、福島県福島市出身の3人のメンバーで2003年に結成されました。
結成当初から、地元の東北地方を中心に様々なイベントに出演。

YouTubeにもPVが残っています。

メンバーは、ボーカルの磯谷直史(いそがい なおふみ)さん、ベースの塩井潤一(しおい じゅんいち)さん、ドラム担当の中川飛出展(なかがわ ひでのぶ)さんです。

2011年2月26日に、HPにて無期限の活動休止を告知しています。

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磯谷直史さんは現在、「THE ANDS」で活動中

ボーカルの磯谷直史さんは現在、バンド「THE ANDS」で活動されています。

塩井潤一さんは、リュックサックスで活動中


塩井潤一さんは、活動休止後「KGSS ON THE PEAKS」というバンドで活躍されていたようです。
現在は、リュックサックスと言うバンドでベースを担当されている模様です。

monokuroに対しての世間の声

現在、monokuroは活動休止中ですが、「monokuroは良いバンドだった」「今も楽曲聴いてる」など、その実力が認められたバンドだったようです。
実際、monokuroのPVを見ましたが確かに良い曲です。

一体何が…

中川飛出展氏がかつて所属していたバンド「monokuro」はインディーズながらも、良い楽曲を世に送り出しています。
一緒に頑張ったメンバーたちは、現在は別々ながらも音楽活動をなさっているようです。

中川飛出展氏も、「monokuro」活動休止後もバンド活動を続けていたようですが、一体、彼に何があったというのでしょうか。


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