メリカ在住ハーピストである古佐小基史さん。
今回は、古佐小基史の私生活についてスポットライトを当てていきたいと思います。

古佐小基史さんの自宅・ファーム、お嫁さん・お子さんなどについてご紹介していきましょう。

古佐小基史

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古佐小基史のプロフィール

古佐小基史(こさこ もとし)さんは、1971年5月23日愛媛県松山市生まれ。o型。
3歳からピアノを始め名門・愛光中学・高校へと進学し、高校では柔道部に所属。
エレキギターを演奏し、ロックバンドでも活躍。

東京大学理科二類に現役で合格し、同大学医学部保健学科に進学し、ジャズ研究会に所属。
スイングジャーナル誌で「最も注目すべき若手ジャズギタリスト」として紹介されます。

看護師・保育士の資格を取得し、東京大学医学部付属病院精神神経科に看護士として勤務
しかし、資格や学歴がものをいう日本に疑問を感じ、1997年に渡米。

1999年に、地元のオーケストラで「誰かハープを誰か弾いてくれないか」、ということでハープに出会い、ほぼ独学で演奏技術を習得。

2005年よりストックトン交響楽団に入り、2007年8月「Lyon-Healy Jazz & Pop Harp Competition」で日本人として初めてペダルハーブ部門で2位に入賞。

アメリカ人の嫁と結婚、3人の子供も

古佐小基史
https://ameblo.jp/musiclife-in-nature/entry-12407114781.html

古佐小基史(こさこ もとし)さんは、16年ほど前に、3人のお子さんがいらっしゃるアメリ人の女性と結婚を前提に付き合い始めます。(2020年現在)

いきなり7歳の女の子、6歳と5歳の男の子の父親となりましたが、1番下の子も2018年に20歳を迎え、事実上、子育ては終了するとご自身のブログで語っています。
(引用元:古佐小基史ブログ

カリフォルニア、シエラネバダ山麓にある自宅とファームとは

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古佐小基史さんの自宅は、カリフォルニア、シエラネバダ山麓にあり2ヘクタールの敷地のファームがあります。
このファームにはヤギが10頭、豚1頭、ニワトリ60羽、犬8頭、猫5匹+生まれたての子猫4匹が2020年3月現在暮らしているようです。

地図

【まとめ】古佐小基史(ハープ)

ハープ奏者の古佐小基史さんは、愛媛県松山市出身。
名門であり難関校の愛光学園を卒業、その後、音楽をしながら医学の道に進みます。
アメリカに渡り、ハープと運命的な出会いをして今に至ります。

16年ほど前に3人の子供がいるアメリカの女性と結婚。
カリフォルニア・シエラネバダ山麓にあるファームで自給自足の生活を送っています。


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