シダ・ミヨコ(Miyoko Shida Rigolo)-wikipediaがないので、出身地・年齢・経歴等を紹介!マディール・リゴロの日本人の弟子でも有名!


舞踊家シダミヨコ(Miyoko Shida Rigolo)さんが、日本TV初!
金スマで、バランスアートを披露しました。

shida
彼女のwikipediaを探している方々や、年齢を探している方が
多かったので、彼女のプロフィールをまとめてみました。

シダミヨコ(Miyoko Shida Rigolo)さんのプロフィール

出身:広島県福島市
誕生日:1960年生まれ(52歳)
学歴:山口大学尋問学部(国文学)卒
職歴:学生時代に、NHK山口放送局記者アシスタント。
銀座の某化粧品会社でマーケティング開発部門として勤務。
血筋:義太夫(ぎだゆうぶし)


義太夫(ぎだゆうぶし)▼

gidahu001出典:showcase.meijitaisho.net

義太夫(ぎだゆうぶし)とは、大坂の竹本義太夫がはじめた浄瑠璃の一種。国の重要無形文化財。


浄瑠璃▼

gida出典:www.sapporo-info.com

彼女のダンスの経歴

ダンスを始めたのは、意外にも遅かったようです。

■25歳頃にダンスをカルチャーセンターで始める

■20代後半、思いきって方向転換。

■1960年代に渡米
モダン・ジャズダンスの草分け、故ジュン・キョウヤ(エムザブロウ)
の主宰するトウキョウザ・ダンス・カンパニィに所属。
研修生としてのスタートを切る。
【10年在籍】

■1997年渡仏。パリにて、フランス・コンテンポラリーダンスを集中して学ぶ

■1999年、スイス、イタリア、フランスの3カ国で同時募集のあった、
リゴロ・タンツェンテス・テアータ(現リゴロ・スイス・ヌーボー・シルク)
オーディションを経て、契約にいたる。

※ここで、2013年神業パフォーマンスで優勝した、バランス連鎖の神「マディール・リゴロ」と出会うんですね。
少し、マディール・リゴロさんの紹介をします。

▼師匠のマディール・リゴロさん
maderu

彼女が、有名になったきっかけと、最近の彼女の活動について

現在、彼女は、「パリ」在住です。

フランス国内では、職業舞踊家として、多方面に渡る舞台契約をしています。

■2011年後半
半年間の準備を経て、マェディール・リゴロの指揮のもと、Miyoko Shida Rigolo (ミヨコ・シダ・リゴロ)のアーティスト名で、
『Sanddornbalance by Miyoko Shida Rigolo (サントンバランス・バイ・ミヨコ・シダ・リゴロ)』を制作。
2012年1月デビュー。



■デビュー後、2ヶ月後の2012年⒊月

ロシア・イジェフスクで開催された国際サーカスフェスティバルにおいて、
銀賞と特別賞の2冠。

またその後も受賞が続き、
2013年放映のスペインのTV番組 “TU SI QUE VALS”のヴィデオが、
インターネットを通して、世界各地でさまざまな分野でのディスカッションの対象にとりあげられている。

この番組で、彼女は一躍有名人に。

【ミヨコ・シダFacebook】
facebook

【ミヨコ・シダHP】
http://www.miyokoshida.com/
http://www.rigolo.ch/


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