三浦春馬さんはNHKドラマ「あぐり」で1997年に子役デビューしています。
そんな三浦春馬さんの子役時代の画像や、家族構成やご両親の顔写真をご紹介します。

【画像】三浦春馬の子役時代の出演ドラマ


三浦春馬さんのデビュー作は1997年のNHK連続テレビ放送「あぐり」です。
三浦さんが7歳頃で、このドラマが子役デビューとなりました。

子役デビューと言っても、「電車の乗客で、主人公からおにぎりをもらう」というエキストラの役だったそうです。
おにぎりを頬張る三浦さん、かわいいですね。

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12歳、はぐれ刑事純情派に出演

13歳でドラマ「水戸黄門」に出演

2003年8月11日水戸黄門 第32部 第3話「おらが蕎麦は日本一 -小諸-」で柿田七之助役で出演。
当時、三浦さんは13歳でした。この頃、既に凛々しい顔をしています。

子役時代、大河ドラマにも出演

2003年1月5日〜の大河ドラマ(NHK)「武蔵 MUSASHI」城太郎 役、
2006年1月8日〜の大河ドラマ(NHK)「功名が辻」湘南宗化 役としても出演。

三浦春馬の家族構成

三浦春馬 家族構成
https://za.pinterest.com/pin/401875966749644109/

三浦春馬さんは、1990年4月5日生まれ、茨城県土浦市出身です。
家族構成は、父・母の3人家族で三浦さんは一人っ子です。

三浦さんの父親は、笹本賢一さん。母親は笹本真弓さんです。
ちなみに、父親の笹本賢一さんとは血の繋がりはなく、継父となります。

母親の笹本真弓さんは離婚して、三浦春馬さんが中学生の時に賢一さんと再婚されました。
賢一さんは、とても三浦さんを可愛がっていたとのことです。

なお、笹本賢一さんと笹本真弓さんは「キッチン&バーsasa」を経営していたらしく、その時の画像がネットにアップされています。
2007年の時の画像ということです。

茨城県土浦市川口1-3にお店があったようですが、既に閉店しており、現在は別の店舗が入っているようです。

三浦春馬さん、子役時代から活躍

三浦春馬さんのデビューはエキストラだったものの、子役時代、コツコツと経験を積み、現在の地位を確立されました。
本当に素晴らしい俳優さん。

亡くなったことは本当に残念でなりません。
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

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