11月30日(土) 18時00分~放送の人生の楽園で、
岐阜県関市にある手打ち蕎麦屋
「蕎麦処 来る味(くるみ)」が紹介されました。

今回は、「蕎麦処 来る味(くるみ)」をご紹介します。

岐阜県関市にある蕎麦処 来る味(くるみ)について

1蕎麦処 来る味(くるみ)

出典:関らら日記

蕎麦処 来る味(くるみ)は、2012年12月16日にオープンした蕎麦処です。
メニューは、温かいかけそばと、冷たい皿そばの2種類のみ

そばを打つところからつくるのではなく、
そばを「つくる」ところからはじめています。

5そば畑

出典:関らら日記

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出典:関らら日記

蕎麦は、歯ごたえがあるのが自慢との事で、
トッピングは、セルフサービスです。
お客さんが好みで、カウンターに置かれたネギやゆずをトッピングします。

そんな、来る味ですが、営業日は、土曜日と日曜日のみとなっています。

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出典:関らら日記

さらに詳しい蕎麦処 来る味(くるみ)の情報は、
⇛関らら日記をご覧ください

【店舗詳細】
営業日: 土・日曜日 
営業時間:11時~15時
住所: 岐阜県関市下之保 5073-5
場所詳細: 県道58号線沿い カフェレストラン・ひこうき雲隣接
地図▼ 


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来る味の店主、國光英幸さんとオープンのきっかけについて

doukyuusei

出典:tv-asahi.co.jp

店主の國光英幸さんは、長年大工をされていました。
しかし数年前から大工の仕事はまったくなってしまいました。

そんあ落ち込んでいる、英幸さんを励ましてくれたのが、
高校の同級生たちでした。

いろいろと話していくうちに、同級生たちは、
「周囲にたくさんある休耕田でそばを育てて、
その蕎麦で手打ちそば店を初めては?」

と英幸さんにすすめました。

そこで、英幸さん自ら店舗を建築し、
そばに関する本を何冊も読み、そばの育て方~打ち方まで徹底的に学びました。
そして、2012年12月16日念願叶って、店舗をオープンすることができたのです。

オープンした今も同級生たちは、広報担当、店内ディスプレイ担当、皿洗いなどを担当、
英幸さんの妻、美代子さんも英幸さんを支えています。

そんな、たくさんの人の笑顔あふれる「来る味」
訪れれば、心が温まりそうな蕎麦屋さんです。

近所の方々は、もちろんですが岐阜県関市に訪れる機会があれば、
一度、「来る味」の蕎麦を食べてみたいものですね。

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