『ロンドンハーツ』や『アメトーク』で顔出しするイケメンプロデューサーの
加地倫三さん。(46才)通称加地Pが不倫し離婚裁判間近であることがNEWSポストセブン
報じられた。※2015/05/01時点

アメトーク 加地p 嫁

出典:デイリースポーツ

加地Pの不倫相手は30代後半で加地Pと同局・テレビ朝日の若手女性プロデューサー。
イケメンプロデューサーだけにいろんな女性と浮気しても
おかしくないのだが、浮気相手の女性とはつきあって約10年だと報道されている。

また、同局の上司からも加地Pに『身辺整理をきちんとしろ』と言われているほど
加地Pは不倫相手との関係を隠していないそうだ。

1998年加地Pは同局で働いていた現在の妻・加成子(43歳)さんと結婚。
2001年に長男を出産し、2005年に次男が誕生。
長男は今年14歳。次男は、10歳と既に不倫や離婚が理解できる年頃だ。

NEWSポストセブンによると、若手女性プロデューサーとは下の子が
生まれた頃には付き合っていたという。

加地さんは加成子さんに何度か離婚を切り出したそうですが、
奥さんのほうが“子供のために別れない”と言っていて、そのまま10年。
それで加地さんは奥さんに対して離婚裁判を起こすことにしたそうです。
奥さんのほうも、A子さんに対して慰謝料請求をしようとしているって噂も聞きました。

加成子さんは、今回の件を隠さずインタビューにこう答えている。

「主人が家を出たのは2006年の1月でした。ささいなことでけんかになって彼が家を出て行ったんですが、
そんなことはそれまでなかったので、なんでそうなるのか疑問しかありませんでした」

NEWSポストセブンより

不倫報道を受け、妻の加成子さんの代理人は報道各社に「記事の内容については事実です」という書面を送付。

「今後は倫三氏から離婚訴訟を起こされるとのことですので、その中での解決を図ることになります」と
離婚訴訟の提起についても認めた上で、「父の帰りを待つ幼い子供たちのためにも、
倫三氏が同僚の女性プロデューサーとの不倫関係を早期に解消することを切に願っております」と
離婚には踏み切れない妻の主張がつづられている。

デイリースポーツより

長期間、不倫の事実を知りながらも
妻の加成子さんは子供の為に『離婚はしない』という強い意志を持っている。

また、加地Pも妻子ある身で離婚を切り出している以上、
不倫相手の女性に本気なのであろう。

今回、2人の相反する希望が離婚訴訟へと繋がったのは不思議ではない。
しかしこれからこの不倫騒動が人気番組にどう影響してくるのか不安が残る。


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