あなたの彼氏は
「仕事が忙しいから会えない」
「忙しいから仕方ない」

「忙しい」が、口癖にはなっていませんか?

忙しいと度々言われると、「自分が軽く見られているようで」イライラするものです。
そこで、今回は「忙しい」が口癖の彼氏の心理と3つの男性の本音をご紹介します。

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1.要領が悪い

本当に彼が忙しいので、「忙しい」と言っている場合。
もし彼が社会人なのであれば、「忙しい」が口癖の男性は
仕事ができない、もしくは容量が悪いといえます。
仕事は、忙しいのは当たり前です。
仕事ができる男性は忙しい中で、段取りをきちんと組んで
スムーズに仕事を進めることが出来ます。
しかし、要領が悪い男性は、スムーズに仕事を進めることができず、結果的に
自分で「忙しい状態」を作ってしまっているのです。
また、本当にできる男性は、本当に忙しい状況でも滅多に、「忙しい」を言い訳にしないものです。

2.言い訳に使っている

忙しい 口癖 心理
あなたに「買い物に付き合って」と言われたり、彼氏が、行きたくない場所に行かないための
「言い訳」に「忙しい」と使う場合があります。
どうしても面倒なことをしたくない場合、
「忙しい」といえば、なんでも許されるとでも思っているのでしょう。
1度や、2度ならまだしも、
あまりにも忙しいと断られ続けたら、あなたの事を大事に思っているのか疑問です。

3.もうあなたに会いたくない

2の言い訳と似ていますが、「もう、あなたにも会いたくない」「あなたに会うのが面倒」
という場合。
そして、「新しく好きな人ができた場合」など、「別れたい」という気持ちを遠回しに
伝えている場合も、「忙しい」という言い訳を使うようです。
不誠実な男性であれば、そのまま自然消滅を狙っているかもしれません。
あなたがデートに誘っても毎回、忙しいといって断られる場合は、彼氏の気持ちが冷めているか
新しく好きな人ができたかを疑ったほうがいいでしょう。
しかしそこで問い詰めると、「じゃあ別れようか」と言われかねません。
問い詰める場合は、別れる覚悟で、彼氏に気持ちを伝えたほうがいいかもしれません。

忙しいが口癖の彼氏の心理と本音

1.要領が悪い
2.言い訳に使っている
3.もうあなたに会いたくない

彼氏が、「忙しい」と連発するようであれば、上記3つのどれかに当てはまる可能性があります。
そもそも「忙しい」が口癖の男性とは、付き合いたくないものですね。

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