芦名星さんと小泉孝太郎さんは、2019年に熱愛報道されています。
しかし、既に破局したのではないかと噂されていますので、いつ頃破局していたのか調査してみました。




芦名星と小泉孝太郎、いつ頃、破局していたのか?

芦名星さんと小泉孝太郎さんの熱愛が報じられたのは、2019年のゴールデンウィーク頃です。
しかしその後、結婚報道などもされておらず、既に2人は破局していたようです。

芸能関係者によると、2019年の秋頃までは交際しており、1月期のドラマの出演の際には既に破局していたとみられています。

この2人の関係について芸能プロ関係者によると「少なくとも昨年秋ごろまでは交際していた」という。「ただその後、別れたのは間違いない。本人の失恋ショックが大きく、恋愛関係の話にあると落ち込むから、周囲はそういう話をしないようにしていた。

小泉さんの名前もNGワードになっていた」という。

破局したと言われていた以降も1月期のドラマ「テセウスの船」(TBS系)や10月放送スタートの「相棒」(テレビ朝日系)に出演予定だったりと、仕事には精力的だった。
(引用元:東スポ

2019年の年末までには破局を迎えていたと予測されます。
破局理由の詳細についてはわかっていませんが、8月頃に孝太郎さんはインタビューに以下のように答えています。

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8月に孝太郎さんは「結婚はない」と発言

滝川クリステルさんと弟・小泉進次郎さんの結婚報道がなされ、リポーターから孝太郎さんへの恋愛事情にシフトされると、以下のように答えています。

自身の結婚についてはトーンダウンしていた。

「初めて家族会議をして、いろんなやり取りをした。気持ちとしては僕も一回結婚したみたいな気持ちになった。錯覚なんですけど、ちょっとお腹いっぱいですね」と笑い飛ばした。

「本当に僕の(結婚)はないですからね」と念を押す一幕も。
(引用元:oricon)

もしかすると、この頃から2人の間に不穏な空気が流れていたのかもしれませんね。




芦名星と小泉孝太郎の馴れ初め、出会いとは?

2人の出会いは、2013年に放送されたNHK大河ドラマ『八重の桜』での共演です。
芦名さんは、斎藤工さん演じる神保修理(じんぼ しゅり)の妻・神保雪(じんぼ ゆき)を演じています。

一方、小泉孝太郎さんは徳川慶喜(とくがわ よしのぶ)役を演じています。

その後、2019年1月に放送されたドラマ「グッドワイフ」で再び共演し、親密な関係になったのではと報じられています。




芦名星と小泉孝太郎、熱愛報道の詳細

芦名星さんと小泉孝太郎さんの熱愛を報じたのは女性セブンで、2019年の5月のことでした。
女性セブンは、ゴールデンウィークの最終日に、東京の湾岸エリアで小型犬を連れて散歩する2人の姿をキャッチしています。

散歩を終えた2人は、孝太郎さんの自宅マンションへ帰っており、当時はデートをする2人が何度も目撃されていました。

例えば、東京・西麻布のバーでふたりが肩を並べて飲んでいたのは昨年4月中旬のこと。常連客は当時の取材に対し、「この店は孝太郎さんの行きつけで、最近、芦名さんとよく来ていますよ。オープンなバーなのでさすがにふたりっきりはなく、彼の知人と一緒に来ています。ふたりはカウンターに隣同士に座り、ずっと話していて、かなり仲のいい雰囲気でした」と語っていた。
(引用元:NEWSPOSTセブン

芦名星と小泉孝太郎への世間の反応

ネットでは、「孝太郎さんと交際してたよね?」「破局しちゃったの?」といった声がおおくありました。

残された人も辛い

お二人は正式に交際していたことを公表していたわけではありません。
とはいえ、親密な関係であったことは間違いないでしょう。

しかも、少なくとも2人は昨年までお付き合いしていたとのこと。
元恋人の突然の死を受けて、孝太郎さんの気持ちを思うととても心が痛いですね。

残された側も辛いですが、芦名さんのご冥福をお祈り申し上げます。

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